趣味と実益を兼ねたら旦那も喜んでくれました

毎日作る料理。
どんなに料理を作ることが好きでも、今日何作ろうかと毎日悩みます。
日々の日常のことですから、どうしても定番のものになったりと、得意なものがルーティン化。
ネットで料理レシピ探したりしても、それでもやっぱり作る料理は好きなものに集中してしまう。ちょっと変えようかと、炒め物に混ぜるだけのたれや、一振りかければ出来上がるものに逃げたりした時もありました。
ところがあるとき、シーザードレッシングが家にあるものでできることを知ったところから、我が家の料理事情とお財布の厚みは大きく変わりました。
味噌・料理酒・みりん・醤油・砂糖・牛乳・粉チーズ・ケチャップ・マヨネーズ・白だし・柚子胡椒・ニンニク(チューブ)・生姜(チューブ)その他にも家にあるもの、これらの組み合わせ一つでいろいろ多様が利くのです。
出来上がってる市販品もいいのですが、当たり前に慣れてすぎて、本来調味料合わせることで、いくらでもソースやたれは作れたことを忘れてました。
自分で調合することによって、節約の手助けにもなり、ゴミも減りました。
友人の間のみなので、まだ無償ですが、今ではお料理教室もするようになりました。https://www.sgpph.org/kireimo-ryokin.html

トイレマットが桜の柄で季節がずれている。

我が家の今のトイレマットは、ピンクー!の全面桜ずくしの柄です。
3月の入園ーとか卒業ーとかの季節に見つけて、かわいかったので浮かれて購入してすぐ敷きました。
まぁそこまではいいんですが、、、
今はもう桜の季節は充分に過ぎています。そろそろ桜柄を見るたびに違和感を感じるトイレタイムになってきました。
そうそう、今まではあんまり季節を感じさせない動物柄とか季節限定されないような花柄とかを買って敷いていたので、あんまりそんな気にならなかったんです。
でもさすがに桜は季節感がすごいので、、、。
家にあるのを敷こうかなーと思っている日々の中、百均に行ったら飾り用に使う貝殻や、SURFとか書いたインテリア小物コーナーを目にしました。
それを見ると、あー夏だなぁー。と。確かにこないだ子供が持って帰ってきたプリントにも、プールがなんちゃらーって書いてあったわ。来月にはもう夏がやってくる!
と感じはじめ、次は夏らしくアロハなトイレマットでも買ってみようかなぁと検討中です。

東京市場移転問題で非常に面白かったキャスターの突っ込みと都知事の応答

昨夜のBS情報番組に都知事が出演していて,築地か豊洲かというテーマでメインキャスターとの質疑応答形式で進められていました。
2時間の番組ですので後半部分は録画して後日見るつもりですが,普通の番組と違いなかなか見応えがありました。
今までに元総理や都議会議員,市場関係者や学者・評論家を招いて何度かスタジオトークをした流れの上での都知事出演でしたので,様々な見識や情報・データをインプットしたキャスターの切れ味鋭い突っ込みで,都知事が言葉に詰まる場面もありました。
都知事の方からは予定スケジュールについての発言はありましたが,決断事項や時期について明言する事はなく,従来通りいかに今までの都政・都議会運営がひどいものだったかという類のアピールの方が目立っていました。
都議会選挙の争点も築地か豊洲ではなく,新旧どちらの都議会が良いですかという都民の選択になりそうです。
東京都民の都知事支持率は依然として高い状態ですが,数々の決断が都民の意向次第で決められるのではという現状を良しと捉えているのでしょうね。ミュゼ ひげ 脱毛

しばらくの間マスクマンになろうと思います

かぜをひいて、ちょっとあがっていた熱も下がり、体のしんどさも楽になってきたのですが、セキが出るので外に出るときはマスクをしています。そして、ここ数日テレビではPM2.5が話題。ほんと中国のしろーい風景を見ると唖然とします。防毒マスクのようなごっつい感じのマスクもよく売れていてひどい日にはけっこう使っている人がいるそうです。なんか、ここ数ヶ月子供と共にジブリをよく見る私としては、みんながマスクをしていて、マスクをしていないと数分で肺が腐ってしまうとかいうナウシカの世界が浮かびます。
思いおこせば私の小さい頃も、光化学スモッグとかで休みになった日とかありました。それと似たような感じのひどい版なのかなぁと思ったりするのです。経済成長時代の負の面みたいな。
でも今の中国は昔の日本に比べてくらべものにならないようなひどさです。テレビで気象予報士さんが昔も黄砂はあったけど、いまは体に悪い成分が含まれているところが違う。とのことでした。
私はかぜをひくときはだいたい喉から来ますし、かぜが治るときも大概せきが最後まで残ります。だからたぶん喉とか気管がどっちかというと弱い方だと思うので、
しばらくは、カゼとPM対策と黄砂対策にマスク生活にしようと思います。

スマホで文字を打っているだけで指が痛むようになりました

スマホで文字を打つのが面倒でLINEすら苦痛です。友人とのやりとりでたまに長文になるのですが指が痛くてイライラしますよ。しかし同じような悩みを持つ人に会ったことがないので少数派の意見かもしれません。

私はガラケーでもスマホでも指が疲れますからね。というか頭の中で思ったことを読み込んで勝手に文字にしてくれないかなと思います。指を動かすのも嫌だし、音声で認識させるために口を動かして声を出すのも嫌なんですよ。
まあでもそんなことができるならまずは携帯電話じゃなくて声を出せない人のために使いますよね。

そもそも指が痛いなんて愚痴るくらいならLINEをやるなという話ですよ。誰かに強制されたわけでもないわけですし、痛いならやめたらいいんです。自分の指が痛いからスマホを変えろなんてワガママを言っていることがおかしいんですよね。

しかも指が痛くなったのは最近の話で昔は別になんともありませんでした。なんでしょうこれは。指の運動不足なのでしょうか。

『「学力」の経済学』から考える今後の日本社会の可能性

本屋さんに行くと、多くの店頭ではその時々で売れている、話題となっている書物を並べるコーナーがあります。およそ1年前、ある本屋の店頭にて私は『「学力」の経済学』という本に出会いました。教育経済学者の中室牧子さんの著であり、私はかなり教育界への関心が深いため、何度も何度もこの本を繰り返し読んでいます。
では、1つ問題を出します。教育に対する支出を投資として考えた時、最も収益が大きくなると考えられているのは次のうちのどの時期でしょう。(投資と考えるあたりがまさに「経済学」という感じがしますね)
�@就学前�A小学生�B中学生�C高校生�D大学生�E大学院生
答えはさておき、現在の日本では�@ほど支出が少なく、�Eに近づくにつれて大きな予算がかけられているという状況です。大学生や大学院生ともなると、高度な専門的研究などがありますから、高い予算が請求されるというのは十分に理解できます。
さて、それでは問題の答えに戻りますと、正解は�@です。詳しい説明は、本の中に詳しく書かれているのでここでは省かせていただきます(某総理大臣の「読売新聞参照」のような形で申し訳ないです・・・)が、とにかく就学前の時期に学力とは別の非認知能力というものを教育の中で子どもに獲得させていくことが何よりも重要であると述べられています。非認知能力とは、我慢する力や協同する力、学習意欲などなど学力の獲得の土台となるような能力をさしますが、これをきちんと身につけていれば、将来的に年収は高く、喫煙率や肥満率、逮捕率は低く、豊かな生活を送れるようになるというわけです。このことは他国において実証され、すでにエビデンスが確立しているのです。
では、日本に目を向けてみると、現在問題となっているのは待機児童。待機児童が発生しているということは、つまり、就学前の教育の機会をある種奪っているともいえるわけです。人生設計の上で最も重要となる時期の教育機会であるにも関わらずです。
もちろん、家庭において保護者の方がきちんと教育をしておけば、このような非認知能力を獲得することもできるのでしょうが、待機児童の問題は女性の社会進出を阻む要因にも、少子化の要因にもなっています。
今後の日本社会を憂うのであれば、教育に対する予算のかけ方を大規模に変えていく必要があるのではないかと、そういうことを考えさせられる一冊です。ミュゼ 400円 本当に

大好きなこどものために始めた洋裁と布小物作り

私は、こどもを出産して以来、こどもの洋服や、小物に興味を持つようになりました。それで、以前私の母も、こどもの私に洋服をよく作ってくれたことを思いだし、自分のこどもにも同じように洋服を作り始めました。作るなかで、今度はどんな生地にしようかな、何を作ってみようかなとどんどん挑戦するようになりました。こどもが幼稚園に通うようになると、幼稚園の活動でこの物作りが役に立ち、バザー用品を作り販売できました。また、同じようにこどもに洋服を作るお母さんと友達になり、作り方のコツや、生地屋さんの情報交換をするのがとても楽しい時間となっています。今は、まだまだ、半人前で洋裁を楽しんでいるのですが、将来は物作りの作家としても活動したいなと考えるようになっています。イベントや委託販売をしながら、趣味の手作り品が、いろんな人に手にとってもらえるもらえるように、製作活動もますます力が入ります。作品が初めて売れたときは、本当に嬉しかったです。これからも、こどもに喜んでもらえるような作品を作っていきたいです。

女一人旅、ドキドキわくわく沖縄旅行に行ってきた!

彼氏の仕事が忙しくてなかなか会ってもらえず…。
傷心旅行と銘打って勝手に沖縄旅行に行ってきました!2017年4月某日。
4月と言えど、やっぱり、沖縄!なかなか暑くてビックリしました。
沖縄へ行くまでは長袖の薄手のセーターで向かいましたが
沖縄那覇空港へ到着、めんそーれ!と書かれたデカデカとした看板にお出迎えされたと同時に
トイレで去年、夏を精一杯楽しんだお気に入りのワンピースに総着替え。笑
さあ!沖縄を存分に楽しんでやるぞ!とバスに乗り込みいざ、有名どころの観光名所へ?!
バスの中では実はご近所さんだった方とご一緒になり、
世間ってやっぱり狭いもんだね?としみじみと談笑しつつ、
女の子一人でよく沖縄にやってきたね?すごいね!と褒められ?つつも
宿の予約もせずに突発で来ちゃった!と話したらさすがにそれは…と。
沖縄もそれなりに治安が悪かったりもするから、オススメのホテルや民宿等を紹介していただきました。
世の中の人ってこんなに親切なんですね…感涙です。
そうこうしている内に、ちゅら海水族館へ到着したものの…。
以前も行った事もあるし、なんか私の望んでいた観光地とはちょっと違うなあ、と進路を変更。
あ、でもちゅら海水族館の隣にある記念公園と呼ばれるところはなんだか壮大で素敵なところでしたよ!
一度行ってみる価値はあるかも!??
今回私が宿泊させていただいたゲストハウスは突発で行ったにもかかわらず
その日当日オープンで真新しいお部屋にお泊まりする事が出来て嬉しかったです。
以上!沖縄女一人勝手に傷心旅行のお話でした☆ちゃんちゃん♪